
キャンプやフェスなどのアウトドアシーンだけではなく、ラフに過ごしたい時におすすめなのがスイムショーツ。速乾性も高く、洗濯も楽々、ハーフパンツよりもタフなのに生地も薄いから暑くても快適で良いことづくしなんです。筆者自身、夏場は家の中やサウナに行く時など夏のヘビロテパンツとして愛用しています。いつもはアウトドアブランドの定番を選んでしまう人も、今年はスイムウェアならではの派手カラーや柄にも挑戦してみてはいかがでしょうか。お気に入りのスイムショーツで快適なサマーライフを過ごしてください。
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BURBERRY¥35,600
「バーバリー(BURBERRY)」の代名詞ともいえるヴィンテージチェック。上品な佇まいで幅広いシーンにフィットしてくれます。まさに大人のスイムウェア。
JACQUEMUS¥31,600
ボタニカルのイラストがプリントされた「ジャックムス(JACQUEMUS)」のスイムウェア。夏らしい爽やかな1枚。
OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH™¥41,100
トレンドのパイソン柄。蛍光イエローがオフホワイトらしいストリートテイストです。ビーチサイドでもプールサイドでも目立つこと間違いなし。
STÜSSY¥11,100
こちらもトレンドのタイダイ。「ステューシー(STÜSSY)」は落ち着いた配色で、初心者にもおすすめです。
P.A.M./Perks and Mini¥31,300
グラフィックのアート性の高さに定評のある「パム/パークスアンドミニ(P.A.M./Perks and Mini)」のスイムウェア。不思議なエイリアンプリントが毒々しくも中毒性があります。
MISSONI MARE¥37,300
ミッソーニ(MISSONI)のビーチウェアライン「MISSONI MARE(ミッソーニ・マーレ)」。カラフルながらどこか上品さもあり、リゾート感が漂います。
VALENTINO¥50,000
「ヴァレンティノ(VALENTINO)」得意のカモフラージュ。パープルやオレンジが際立つオリジナルパターンの配色は、良い意味でミリタリー感がなく、ポップ。
AMIRI¥52,000
小木"Poggy"基史さんが「2019年のファッションの流行語大賞みたいなものがあれば、今年のメンズはバンダナ。」と語っており、今年も引き続き注目を集めているペイズリー柄。一見難しいペイズリーもダークトーンであれば合わせやすいのでおすすめです。
Patagonia¥7,700
「パタゴニア(Patagonia)」といえばバギーショーツですが、今年はアウトローを攻めてみては?履くだけで陽気になってしまうほどゴキゲンなカラーとキュートな花柄が新鮮です。
HERON PRESTON¥30,100
「ヘロン・プレストン(HERON PRESTON)」からはカーゴタイプ。ビビッドなブルーにオレンジのブランドタグが映えます。
※表示価格は全て各サイトにおける販売価格を反映しています。
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